アドバイザー地域組織

  • 会長:白石巨規(後列左端)、事務局長:西澤暉雄(後列中央)、会計:村井由利子、前会長:大森恵司(前列右から2番目)、前事務局長:脇田勝人(前列左から2番目)、前会計:木村澄子(前列右端)、岩渕克朗(後列右端)、浅野栄子(前列左端) 

    会長:白石巨規(後列左端)、事務局長:西澤暉雄(後列中央)、会計:村井由利子、前会長:大森恵司(前列右から2番目)、前事務局長:脇田勝人(前列左から2番目)、前会計:木村澄子(前列右端)、岩渕克朗(後列右端)、浅野栄子(前列左端) 
  • 「生き生き サイクリング」 “さあ出発、全員集合!”

    「生き生き サイクリング」 “さあ出発、全員集合!”
  • 「生き生き健康体操」:“胸を大きく開いて、 ベルを後ろに!”

    「生き生き健康体操」:“胸を大きく開いて、 ベルを後ろに!”
  • 「生き生き自然農・蕎麦有機 栽培」 “刈り取り終了、 万歳!”

    「生き生き自然農・蕎麦有機 栽培」 “刈り取り終了、 万歳!”
  • 「生き生き卓球」“青春の躍動を取り戻そう”

    「生き生き卓球」“青春の躍動を取り戻そう”
  • 事業参加者の称賛が事業を継続させている

    平成17・18年度に助成を得て事業を実施しましたが、その後助成がなく会費を徴収して事業を継続しています。参加者からは次のような称賛が寄せられています。

    「生き生きサイクリング」

    つくばりんりんロードの恵まれた環境でスタッフの方々の優しい気遣いで 楽しくサイクリングさせてもらっています。是非続けてください。

    「生き生き健康体操」

    先生の熱心なご指導で“美しく老いる”がモットーの健康体操に出会えて良かった。継続していただきいつまでも若若しくしていたい。

    「生き生き自然農」

    こんなに美味しい蕎麦は初めて、農作業のつらさも忘れてしまう。スタッフの献身的尽力に感謝、来年は友人を誘って参加したい。

    組織の目的

    茨城県に在住する健康生きがいづくりアドバイザーの地域活動をとおして、健康で明るい地域社会づくりに寄与すると共に、会員相互の啓発並びに親睦を図ることを目的とする。

    メッセージ

    健康で明るい地域社会づくりのために地域に密着した継続的事業を実践し、皆さんに親しまれる会にしていくよう努めている。現在6つのグループに分かれて各会それぞれに活発な活動を目指して取り組んでいる。

    主な取り組み

    1.生き生きサイクリング

    県南地区で会員を募集し、つくばサイクリング道路でサイクリング協会の協力を得て月2回、生き生きサイクリング を実施している。つくばりんりんロードの恵まれた環境でスタッフの方々の優しい気遣いで 楽しくサイクリングさせてもらっている。是非続けてください。

    2・生き生き健康体操

    県南地区で会員を募集し、3B体操インストラクターの指導に より月2回、生き生き健康体操を実施し、3B体操県大会に 参加している。会員はもちろん講師先生の熱心なご指導で“美しく老いる”がモットーの健康体操に出会えて良かった。継続していただきいつまでも若若しくしていたい。

    3.生き生き自然農

    県央地区と県南地区で会員を募集し、ポテトと蕎麦の有機栽培を手作業で実施し、料理講習会・蕎麦打ちをとおして安全で美味しい作物づくりを提供している。こんなに美味しい蕎麦は初めて、農作業のつらさも忘れてしまう。 スタッフの献身的尽力に感謝、来年は友人を誘って参加したい。会員は徐々に増えている。

    4.生き生き劇団

    当協議会には日本舞踊やコーラス、ハーモニカ、手品などを得意とする多彩なメンバーが揃っているので、劇団を編成し、県南地区の老人施設を巡回して公演する活動を始めた。公演を通じて入所者に元気を与えると同時に、元気もいただいている。

    5.生き生き卓球

    「生き生き卓球」 “青春の躍動を取り戻そう“
    県央地区で会員を募集し、公民館で月2回j実施している。青春時代を思い出してラケットを握りました。さわやかな汗をかいています。玉の動きに合わせての俊敏な動きと動体視力が養われ若さを取り戻した感じ!

    6.生き生き劇団

    「団塊世代講座」 “貴方の「健康・ 生きがい・収支バランス」 はいかに!”
    笠間市社会福祉協議会と合同で、団塊世代の定年後の人生設計講座を9~12月に実施している。

    7.山を楽しむ会【楽山会】

    山に行って青春を楽しもう!県央地区で“最初は3人で始めたが、現在は11人と増えてきている。
    会員の家族を含めると20名近い。

     

    現在の課題

    1.各種活動会員は増えているがアドバイザー有資格者が少ない。是非増やしたい。

    各種活動の会員は増えているが協議会の会員は8名である。

    2.事業の参加者が減少してきている

    いずれの事業も会員を募集して実施しているが、年々参加者が 少なくなってきている。

    3.事業資金が足りない事業の参加者が減少してきている

    いずれの事業も会費を徴収して実施しているが、経済的制約で 会員募集や事業内容の充実化に欠ける。

     

    活動実績

    1.各種講座

    *「定年後の人生設計講座」 (2007年)

    *「団塊世代講座」 (2008年)

    2.その他

    *健康生きがい財団事業

    「アクティブエイジ生き生きサイクリング」 (2002年)

    *「りんりん道路サイクリング」 (2003年)

    *「蕎麦有機栽培試作・蕎麦打ち」 (2004年)

    * 「生き生きサイクリング」 (2005年~2007年)

    「生き生き健康体操」 (2005年~2009年)

    「生き生き自然農」(蕎麦有機栽培・蕎麦打ち) (県南で2005年~、県央で2007年~)

    (2008年からポテト有機栽培・ ポテト料理講習会を追加)、2006年までは長寿社会開発センター助成事業として実施

    *「生き生き劇団」(県南で2010年~)
    *「生き生き卓球」(県央で2011年~)?
    *「山を楽しむ会」[楽山会](県央で2007年~)

    基本データ

    設立年月日 2013年5月3日 一般社団法人設立
    会員数 20名
    アドバイザー以外の会員数 13名
    男女比(男:女)
    平均年齢 65
    定例会開催日 3~4回/年
    定期総会開催日 3月
    入会条件 健康生きがいづくりアドバイザー認定者
    会費 8,000円/年
    会報の有無
    主な活動拠点 土浦市・水戸市

    お問い合わせ

    住所 茨城県水戸市酒門町4245-7 白石巨規(本名 白石平九郎)
    TEL 029-247-8158
    FAX 029-247-8158
    E-mail kyoki@wine.plala.or.jp
    HP http://www.ibaraki-mg.jp/group.php?gid=10192

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